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2017年4月11日

足羽川水面利用施設の土砂堆積軽減に関する研究

弊社代表取締役 田中謙次が参加しました論文を掲載いたします。

 

「足羽川水面利用施設の土砂堆積軽減に関する研究」

 


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2015年12月28日

平成27年度中山間地の防災を考えるシンポジウム

平成27年10月24日(土)福井県南越前町「リトリートたくら」において「平成27年度中山間地の防災を考えるシンポジウム」が開催され、弊社代表取締役社長 田中謙次がパネリストとして参加いたしました。
詳細はこちらです→


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2011年8月18日

アカタン砂防エコミュージアム

「河川」7月号の”特集・砂防が守り育てる観光資源”に、当社田中保士が寄稿しました「アカタン砂防エコミュージアム」の論文が掲載されました。
「アカタン砂防エコミュージアム」(4.3MB)


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2011年6月2日

「自主防災組織リーダー育成研修会」で講演

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「平成23年度自主防災組織リーダー育成研修会」が開催中です。
研修会では、自然災害に対する備えは、地域による自主防災がたいへん重要であるということで開催されました。
「地域の備え 〜地域ごとの避難マニュアル防災マップ作成について〜」と題して、
NPO法人ふくい災害ボランティアネットの理事長 細川かをり氏とともに、
弊社が講演を行いました。
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細川氏からは実際に行かれた陸前高田の街の様子と、災害に遭われた方々の日々変わりゆく心情を伝えて頂きました。また、今後予測される地震活動の概要についてご説明を頂き、改めて危機感を持つようになりました。
弊社は、福井県の地形・地質、断層の分布とその活動度についてお話ししました。特に表層の地質分布の違いによって揺れやすさや液状化の発生が異なること、その様子を旧地形図からも読み取ることが出来ることなど、専門的な見解から一般の方でも災害予測がチャレンジ出来るノウハウをお伝えしました。
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その後は、各地区の防災委員の方々が、グループワークで、それぞれの地域の防災上重要な箇所や危険と思われる箇所についてブラシュアップされました。
今後もこのような研修会で、防災意識が真に生活の中で浸透し、大きな地球活動が発生しても最小の被害で食い止められるす術を身につけていければと思います。
また、弊社もこのような形で地域に貢献出来ることがとても嬉しいですね。
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2007年4月26日

2006.07.26 ポケット型帯磁率計を用いたボーリングコアの定量的評価事例

2006.07.26
第41回地盤工学研究発表会(2006年7月12日(水)~14日(金)
鹿児島県県民交流センターにて開催)
において「ポケット型帯磁率計を用いたボーリングコアの定量的評価事例」に関する発表を行いましたので論文を掲載いたします。
「ポケット型帯磁率計を用いたボーリングコアの定量的評価事例」


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2005年5月12日

2004.09 明治の砂防堰堤群を活用したフイールド・ミュージアムづくり ―福井県今庄町における事例―

2004.09
日本遺跡学会
日本遺跡学会誌 「遺跡学研究」第1号2004 p73-76
「明治の砂防堰堤群を活用したフイールド・ミュージアムづくり
―福井県今庄町における事例―」
田中保士*・深井亮太*・玉村幸一・権八實
明治の砂防堰堤群を活用したフイールド・ミュージアムづくり
―福井県今庄町における事例―


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2005年5月12日

2003.08 アカタンまるごとミュージアム ―住民の暮らしと砂防展―

2003.08
(社)全国治水砂防協会「砂防と治水」153/Vol.36 No.3 2003.8 p60~61
「アカタンまるごとミュージアム ―住民の暮らしと砂防展―」
田中和利*


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2005年5月12日

2001.05 歴史的砂防施設をコアとした住民参加によるフィールドミュージアムづくり

2001.05
(社)砂防学会
「平成13年度砂防学会研究発表会概要集」p330~331
「歴史的砂防施設をコアとした住民参加によるフィールドミュージアムづくり」
田中保士*・田中和利*・澤田豊明(京大防災研究所)


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